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留置場から携帯で通話=署員気付かず、少年持ち込む? -三重県警(時事通信)

 三重県警四日市南署に逮捕された少年(19)が、留置場の房内から携帯電話で知人と通話やメールをしていた疑いがあることが22日、県警監察課への取材で分かった。同課によると、少年は「携帯電話を房内に持ち込み、複数の知人に写真を撮ってメールで送ったり、電話したりした。細かくは覚えていない」と話しているという。同課は「署員が少年に便宜を図ったことはない」としており、事実の確認や、持ち込まれたとすればその経緯などについて調べている。 

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<牛丼チェーン>松屋フーズのバイトが労組結成(毎日新聞)

 牛丼チェーンの「松屋フーズ」(本社・東京都武蔵野市)の埼玉県内の店舗で働くアルバイト従業員3人が19日、労働組合「全国一般埼京ユニオン松屋フーズ分会」の結成を同社に通告した。アルバイト時の食事「賄い代」の無料化などを求めている。同席した同ユニオンの嘉山将夫執行委員長は「安売り競争の激しい牛丼は低賃金に支えられており、改善を求めたい」と話した。

 松屋フーズ本社によると、勤務時の食事は商品の半額程度まで最大割り引く仕組みという。

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<宮崎家族3人殺害>奥本容疑者 妻と義母殺害容疑で再逮捕(毎日新聞)

 宮崎市の家族3人殺害事件で、宮崎県警は13日、妻と義母を殺害したとして、同市花ケ島町、無職、奥本章寛(あきひろ)容疑者(22)を殺人容疑で再逮捕した。また、宮崎地検は同日、長男雄登ちゃん(当時6カ月)の殺人と死体遺棄罪で奥本容疑者を起訴した。

 再逮捕容疑は3月1日午前5時ごろ、自宅で妻くみ子さん(当時24歳)と義母池上貴子さん(同50歳)を殺害したとしている。捜査関係者によると、奥本容疑者は「2人を金属製ハンマーで殴り殺した。離婚話があり、慰謝料を請求されるのが嫌だった。1人になりたかった」と供述しているという。死因はともに頭部打撲による脳挫滅の可能性が高いという。

 また、起訴状などによると、奥本被告は3月1日午前5時ごろ、寝ていた雄登ちゃんを台所に運んで首を絞め、口にティッシュを詰めて風呂に沈め殺害。午後9時ごろ、近くの建設会社資材置き場に遺棄したとされる。【川上珠実】

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女子学生へのセクハラ  田勢早大教授が「解職」(J-CASTニュース)

 日経の客員コラムニストとして知られる早大大学院客員教授の田勢康弘氏(65)が、セクハラ問題で早大を「解職」になったことが分かった。週刊誌にも報道され、早大が調査してセクハラと認めたためだ。田勢氏は、「セクハラではない」と反論している模様だ。

 田勢康弘氏は、日本経済新聞では、政治部記者、ワシントン支局長などとして活躍し、現在も同紙の客員コラムニストとして定期的に寄稿している。テレビ出演も多く、現在はテレ東の番組「田勢康弘の週刊ニュース新書」を受け持っているほどだ。

■女子学生が早大に被害申し立て

 その田勢氏が、セクハラ問題でクローズアップされたのは、週刊誌報道だった。週刊文春が2010年1月21日号で、客員教授をしている早稲田大学で、女子学生にセクハラをしていた疑惑を取り上げたのだ。

 それによると、田勢氏は、大学院公共経営研究科の修士課程で学ぶ女子学生を授業で教え、08年4月からティーチングアシスタントも任せていた。ところが、09年7月になって、女子学生を1泊2日の長崎出張に同行しないか誘った。女子学生は2人だけの旅行に抵抗があったが、田勢氏が修士論文の審査をしていることを考え、承諾した。

 そして、田勢氏は旅行中、小説家志望の女子学生にいきなり不倫小説を共作しようと持ち出したという。さらに、同8月になって、田勢氏から小説のリアリティーを出すため、女子学生が脱ぐようにお願いするメールが送られたとしている。

 これに対し、女子学生は、修士課程を修了した同9月、早大のハラスメント防止委員会にセクハラ被害を申し立てた。

 文春の記事で書かれているのはここまでだが、田勢氏が所属する政治経済学術院の教授会に出席した1人が、J-CASTニュースの取材にその後の経緯を明かした。

■「重大なセクハラ行為」と認定

 それによると、早大のハラスメント防止委員会は、女子学生からの申し立てを受けて調査を行い、その結果、「重大なセクハラ行為」と認定して政治経済学術院の教授会に報告した。田勢康弘氏は教授会で、セクハラを否認して「女子学生にも非がある」などと弁明したものの、その後、辞表を提出した。

 しかし、教授会はこれを認めず、2010年3月31日の会合で田勢氏の「解職」を決めた。田勢氏は、不服申し立てをしたが、認められなかった。田勢氏のセクハラ否認に正当な理由がなく、「反省がない」とみなされたという。

 早大の広報課では、取材に対し、田勢氏が2010年3月で客員教授を辞めていることは認めた。しかし、何らかの処分があったかについては、「公表できる懲戒処分の基準でなければ、辞職した事実しかお答えできません」と話す。その基準とは、刑事事件など社会的責任が問われるケースだという。ハラスメント防止委員会の案件も、関係者を守るため、外に言うことはできないとしている。

 文春によると、田勢氏は、同誌の取材に対し、旅行やメールの事実は認めた。その一方で、セクハラは否定し、女子学生に脱ぐことを依頼するメールについては、メールに書いたのと同様に、小説のリアリティーを出すためと強調したという。

 J-CASTニュースでは、セクハラ問題について、田勢氏に取材を申し込んでいる。


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竪山容疑者を追起訴=女性への強盗致傷、窃盗で-千葉地検(時事通信)

 千葉大生荻野友花里さん=当時(21)=を殺害するなどしたとして起訴されている住所不定、無職竪山辰美容疑者(49)について、千葉地検は31日、別の女性への強盗致傷や3件の窃盗罪などで起訴した。捜査関係者によると、いずれも容疑を認めているという。竪山容疑者の起訴は6度目。
 起訴状などによると、同容疑者は昨年10月31日午後8時35分ごろ、千葉県内の病院駐車場で、女性看護師(22)の顔を数回殴りドライバーを首に突き付け「ここを刺したら死ぬって分かるだろ」などと脅し、金品を奪おうとしたとされる。
 このほか同年9~11月、同県佐倉市や酒々井町にある民家3カ所に忍び込み、現金や宝くじなどを盗んだとされる。 

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前納金返還認めず 4月以降 入学辞退側が逆転敗訴 最高裁(産経新聞)

 藤田保健衛生大学医学部(愛知県豊明市)の推薦入試に合格後、4月以降に入学を辞退した場合でも、大学側に前納された授業料などの返還義務があるかが争われた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は30日、辞退者側が勝訴の2審判決を破棄、逆転敗訴とする判決を言い渡した。

 前納金をめぐっては、平成18年11月の最高裁判決が「入学年度前の3月中に辞退を表明した場合、大学側は原則として授業料などの返還義務を負う」と判断。4月以降の辞退でも、例外的に返還が認められる場合があるかどうかが焦点だった。2審判決は入学金を除く約700万円の返還を命じた。

 20年9月の1審大阪地裁判決は辞退者側の請求を棄却。これに対し、昨年4月の2審大阪高裁判決は、衛生大が補欠者について「4月7日までに通知がなければ不合格になる」と募集要項に記載していた点などを挙げ、4月5日に届けた辞退者側の請求を認めていた。

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